に沈む太陽と出会う

狂気に近いなら は何処へ続くの?

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またまた久しぶりです(^^;

20130113:そんなトコで寝なくても

そんな●だらけのところで寝なくても…。
(寝心地良いのかしら?)
ふわ君的お気に入りの場所があるようで、そこには●が溜まりやすく、気づくとこうして自分で精算した●に囲まれて転がっていることがあります。



最近は少し寒さも和らいできて、腹巻きと張るホカロンの2弾構えで大分体調も良いです。
が、体調は良くなったのに(良くなったから?)なんだか忙しいです(><;
今もこんな朝早くから何をやっているのかというと、オンラインでトレーニングを受けてるのです。。。

くそぅ、なんでもアメリカ時間で運用しやがって、こっちはまだ朝早いんだよコノヤロウ。
……と思いつつ、これやらんと仕事が進まないので、仕方ないのでした。
トレーニングを真面目に聞いてると眠くなるので、こうして適度に(?)息抜きです。
(真面目に聞いててもあまり分からないのと、もう知ってる範囲のトレーニングなので、まぁいいか、と)

あぁ、眠い。。。
一時期JIJIさんのママ、Peachさんが朝早く起きて部屋んぽしてたと言ってたけど、こんなに大変なのね。。。
毎日6時前に早起きとか、私には無理です…出来る方を尊敬しちゃいます。
トレーニング終わったら? そんなの当然いつも通りに戻ります。
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あぁもう、いやーーーっ(><;
……という愚痴と不満が溜まりすぎて、ぶつけるところが欲しかったのでした。
読んで不快になったらゴメンナサイ。。。
 
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うぅ。。。放置しすぎてゴメンナサイ。
メールで「ブログ更新してないけど忙しいの?」と心配していただいたのですが…。
ブログの更新が出来ないほど忙しくは、ありません(^^;
(ゲームやったり遊びに行ったりで時間が無いという話はありますが)

とりあえず、ふわ君は元気です。

20130101:あったかマット

クリスマスにプレゼントした、このあったかマット。
どうやらこの上で用を足すのが気持ちがよいらしく…。
クリスマスから正月までの間で3回も洗濯しました。
更にその後3回洗濯して…使用を諦めました。。。

なので、中に入っていたあったかシートだけ取り出して使うことにしました。
シートに大判のペットシーツをそれに巻き付け、トイレにされても大丈夫なように、と。
……が、やはりふわふわのカバーが無いと魅力が無いらしく……。
その後、トイレになる回数は激減したのでした。



そしてふわ君、

20130101:丸い

太りました。
100gほど、正月太りです。
只今ダイエット中です。。。
ついでに飼い主もダイエットしないと…。



周りでインフルエンザが大流行中です(><;
私は馬鹿は風邪引かないと言うように、風邪引いたりインフルになったりしません。
が、今年は隣と下の階の部屋が空き部屋になって、室温が前年比マイナス5度。
エアコンのないリビングキッチンは外気温とほとんど差がありません(^^;
もっともエアコン付けても15度くらいにしかならず。

で、部屋が寒すぎて一度体調崩しました(><;
それからは室内でもダウンジャケット着てしのいでます。。。
寝るときは毛布3枚に羽毛という重装備(それでもナントカ寒くないくらい)。
設定温度上げることは可能だけど、お財布事情を考えるとキツイです;;
だってすでに電気代1万以上かかってるんですもの。
(それに部屋が更に乾燥しちゃうし……)

次の冬までに温かい部屋に引っ越すぞ! と決意してます。
(なのでなおさん、ぷーちゃんのママさん、遊びに来ていただくのはそれ以降で…)
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どうも、ブログ放置癖がなおりません;;
ふわ君は相変わらず元気です。
今日は、ウサギさんからは離れて仕事の話です。



今の職場を今月末で辞めることが確定したのは、9月後半のことでした。
今年の6月から約半年、会社が辛かったです…いや、辛いです(現在進行形)。

私にとって仕事とは、なくてはならないもの。
生き甲斐とまでは言いませんが、自分を社会につなぎ止めるもの。
仕事をすることで自分の価値を見いだして、誰かの役に立っているのだと認識できるもの。

だから、仕事を楽しめない、仕事が苦しいだけ、というのは生きてる意味を欠くことであり、自分を追い込んで虐めているようなものなのです。
仕事に自分の価値がない、何の役にも立っていない…そんな仕事を続けるというのは、とても「自虐的なこと」なのです。
たぶん、ふわ君が言っていたのは、そういうことなのだろうな…と、今では思います。

次の仕事の面接はいくつか受けましたが、どこもピンと来ず…。
その中で1つ、とても私の就業を強く希望してくれる会社がありました。
ただ、何となく勘のようなもので…嫌な予感がしました。
うまくやっていけないんじゃないか? という、根拠のない不安ですが。

その仕事を受けるか否か…1週間悩みました。
逆を言えば、派遣の仕事なのに返事を1週間も待って貰えました。
時給にも色を付けましょう、と。
それだけ、望まれているならば…やっても見ずに不安を理由に断るよりも、やってみよう、と。

やらずに悩んでやめてしまうより、やって大変な思いをしても経験に基づいた判断をしたいから。
まぁ、負けず嫌いなだけかもしれませんけど。。。
ここで断っては、弱い自分、嫌なものから逃げる自分に、負けてしまう気がして。

そんなわけで、来月からは別の職場。
その前に今週末はうさフェスですね。
たくさんのウサギさんたちでリフレッシュして、次も頑張ります。



………とかいって、実は先日もうさカフェで、ウサギさんにまみれてきたのでした。

ブロークンブラックごろん

ごろーん。

狙ったわけではなく、たまたま撮れてただけです。
ブロークンブラックのミニレッキスです。
ちなみに男の子。

帰ったら、ふわ君から足ダンの嵐にあいました。。。
足に負担を掛けて欲しくないので、慌てて着替えましたけどね;;
同じジーンズを数日後はいたら、朝の忙しい時間にスプレーされちゃいました。
浮気した私が悪いので、何も文句は言えませんが。
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ACの結果、続きです~。
また間が空いてしまってすみません。。。
ぁ、今回で一応終わります。





今回も、見やすいように色分けしてあります。
  ACさん: ACさんの言葉です
  「」: ACさんが伝えてくれた私の言葉です
  (): ふわ君の言葉中にある()はACさんの補足です
  ふわ君: ふわ君の言葉です
  ※: 私が編集時に付け足したコメントです



ACさん:ふわさん、もし、もしも、という仮のことでお聞かせいただきたいのですが…。

ふわ君:なんだろう。

ACさん:もし、ふわさんがいる状態で他のうさぎさんをお迎えして一緒に暮らすということをみのりさんがお考えになっていて、実際に実行に移されるとしたら、いかがでしょう?
※質問4つめ、最後の質問です。
新しいうさぎさんを迎える事について、ふわ君のありのままの意見が聞きたかったから。。。


ふわ君:移すも何も、この前まで本気で考えていたもの。

ACさん:やっぱり、ご存知でしたか。

ふわ君:当たり前でしょう。(笑)(全部伝わっているからね、という感覚と想い)
※はい、一時期、ネットで里親を募集しているとあるウサギさんを、迎えようかと真剣に考えてました。
で、悩んで悩んで、ふわ君に「どう思う?」とか「その子のことが、とっても気になるの」とか相談してたのでした。。。
ぁ、結局その子のことはお迎えしてないんですけどね(他に良いご縁があったようです)。


ACさん:ご自身、お一人とみのりさんの環境の方が良いでしょうか?

ふわ君:わからないねぇ…。
相性ってあるでしょう、人間にも。
ボクらうさぎだったやっぱり相性があるし、男の子はちょっとね…ニガテ。(笑)
かといって、女の子が来たとしたら、繁殖のことをみのりが心配することになるだろうし…。
それに、みのり、ボクだけで精一杯になっている事があるから、2人のお世話ということになって、彼女の負担が増えないか、それが心配だね。
それらをクリアするとしたら、みのりが望むなら考えても良いよ。
みのりもそのつもりでいるんでしょう?

ACさん:そうですね、もし、お迎えするとしたらお試し期間は儲けたいとおっしゃっていました。

ふわ君:まぁ、ボクにも彼女にも縁があるとしたら、結果としてそうなる(お迎えする)ことになるんだろうし。

ACさん:受け入れる、ということですね?

ふわ君:うん、ま、もう、未来は決まっているんだろうけどね~。(意味深な表情をされていました)

ACさん:ふわさん、何かご存知なのでは?

ふわ君:先が見えていたら面白くないでしょう?

ACさん:では、お楽しみ、ということですね。

ふわ君:そうしておいて。(笑)
※いやぃゃいやぃゃ、気になる! ものすごく気になるから!(笑)
……ま、けどふわ君が「お楽しみ」と言っているのなら、それもいいか、と思うんですが。。。
…………けど、やっぱり気になる(笑)。


ACさん:承知いたしました。

ACさん:それでは、最後に、みのりさんへお伝えになりたい事があったらお願い致します。

ふわ君:いつもボクが幸せなのか、それを一番に考えてくれている事、良く分かっているよ。
大丈夫。みのりが思っている以上に、ボクはこの暮らしに満足しているから。
幸せ、ということとはちょっと違う、何て言うんだろうな、安らぎ、安心感、そういったものだよね。
それをみのりが幸せ、というのなら、そうなのかもしれない。
全てをひっくるめて、なんだ。ボクが言いたいのは。
食事、環境、全てにおいて完璧を目指そうとしている君を見ていると、ちょっと苦しくなる。
ボクは君の愛情がある、それだけで十分なんだよ。
君が居てくれること、傍に居てくれること、ボクに安心と安全を提供してくれている事、
それが全てひっくるめてとてもありがたいこと。(至福、幸せ以上の感覚)
みのりはどうしても自分を低く見てしまうところがあるけれど、ボクはそれを止めて欲しいと思っている。
そろそろ、自分でも気が付いてきているみたいだね?
その苦しみは、自分で手放すと決めたら案外簡単に手放すことが出来ると思うよ。
君はとても温かく、優しく、美しい人だから。
それを知ってもらうために、ボクがいるってこと、覚えておいてね。
いつも、心から感謝してるし、ありがたいと思っているよ。
大切なパートナーのみのりちゃんへ。 ガイ。

※途中からずっと涙が止まらない状態で読んでいたのですが…。
ここでまた、だーっと泣いてしまったのは言うまでもありません。
今に満足してくれている、ということもそうだし、私の深い暗い部分をも見てくれていること。
ふわ君の大きな愛に包まれて生活していたんだということに、気づかされました。


(ここでも親しみを込めて、あえて “ちゃん” をつけるということ、
ご自身の本名であられる“ガイ”というお名前で表現をされていました。
ふわさんのお気持ちの表れのひとつとして、みのりさんが大切なパートナーであること、恋人を思うような感覚をお持ちであること、ご自身のお名前を表現すること、一つ一つに彼なりのこだわり、表現の仕方があることを強く感じました)


※ふわ君の名前、本当は不破 剴(ガイ)なんです。
不破が姓(Last Name)で、ガイが名(First Name)です。
日常では、ふわ君、ふー、と呼ぶことが多くてガイという名前で口にしたのは数えるほどです。
けど、ちゃんと認識してこだわりを持って、ガイという名前を使っていることにビックリしました。
ただ、ガイが本名かというと、ちょっと違うのです。
ふわ君の本名は、不破ガイ。ふわという音も、ガイという音も、どっちもふわ君の名前の一部です。


ACさん:ありがとうございました。

ふわ君:どういたしまして。(紳士的に一礼する)

ふわ君:それでは、失礼しようかな。
みのりのこと、お願いしますね。
※お願いされてる?!
嬉しいような、情けないような、複雑な気分です。。。


ACさん:間違いなく、全てお伝えさせていただきます。

ふわ君:ありがとう。 それじゃ。

ACさん:ありがとうございました。





以上です。

ACさんからの感想(?)は、
ふわさん、いえ、ガイさん、とても紳士的なうさぎさんでいらっしゃると感じました。
お体の年齢は1歳3カ月でいらっしゃるそうですが、精神年齢はもっともっと上。
私の印象は、人間で言う40代前半~後半の包容力のある男性。
みのりさんを包み込むような大らかなエネルギーと、みのりさんへの心からの愛情、
それは父性にも似た、とても大きなすばらしいものだと思います。

とのことでした。ふわ君…オジサマだったのね。

この後、2往復ほど、フォローセッションをしていただいています。
そのフォローセッションはプライベートな内容がもっと多くなるので、割愛させていただきますが。。。
一部だけ、のろけさせてください(笑)。





※フォローセッション1回目、最初の挨拶部分です。

ACさん:ふわさん、先日はありがとうございました。

ふわ君:どういたしまして。

ACさん:みのりさんから、ご質問をお預かりしました。

ふわ君:そうだろうね。(笑)

ACさん:お気づきでしたか?

ふわ君:そりゃ、近くにいればわかるよ。(ニヤリとした表情)

ふわ君:ボクは、いつも繋がっているからね。

ACさん:どんなものと繋がっているのでしょう?

ふわ君:彼女の気持ちのエネルギーとだよ。

ACさん:ほう!

ACさん:近くにいる、一緒の空間で過ごすということは、そういうことですものね。
(一緒の空間で過ごす=心身のエネルギーを共有するという意味を込めてお伝えしました)


ふわ君:そうだね。

※つながってるのかー、そうかー。うへへへ、う~れし~~~(でれでれ)。
…とにやけてしまうような言葉を、自慢したかっただけです(笑)。






今回はこれで終わりとします。
長々とおつきあい下さってありがとうございました。

「それを知ってもらうために、ボクがいるってこと、覚えておいてね」
というふわ君の言葉…つまり、そのためにふわ君は私の所へ来てくれたのかな?
撫で撫でを催促するとき、控えめだからもっと甘えてくれていいのにな~。
など、今振り返ってみるとまた聞きたいことが出ています。

なのでまた来年のお迎え記念日に、ACを頼んでみようかな、と思っています。
(1年に1回、区切りというか気持ちを新たにするためにも)
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