に沈む太陽と出会う

狂気に近いなら は何処へ続くの?

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うぅ。。。放置しすぎてゴメンナサイ。
メールで「ブログ更新してないけど忙しいの?」と心配していただいたのですが…。
ブログの更新が出来ないほど忙しくは、ありません(^^;
(ゲームやったり遊びに行ったりで時間が無いという話はありますが)

とりあえず、ふわ君は元気です。

20130101:あったかマット

クリスマスにプレゼントした、このあったかマット。
どうやらこの上で用を足すのが気持ちがよいらしく…。
クリスマスから正月までの間で3回も洗濯しました。
更にその後3回洗濯して…使用を諦めました。。。

なので、中に入っていたあったかシートだけ取り出して使うことにしました。
シートに大判のペットシーツをそれに巻き付け、トイレにされても大丈夫なように、と。
……が、やはりふわふわのカバーが無いと魅力が無いらしく……。
その後、トイレになる回数は激減したのでした。



そしてふわ君、

20130101:丸い

太りました。
100gほど、正月太りです。
只今ダイエット中です。。。
ついでに飼い主もダイエットしないと…。



周りでインフルエンザが大流行中です(><;
私は馬鹿は風邪引かないと言うように、風邪引いたりインフルになったりしません。
が、今年は隣と下の階の部屋が空き部屋になって、室温が前年比マイナス5度。
エアコンのないリビングキッチンは外気温とほとんど差がありません(^^;
もっともエアコン付けても15度くらいにしかならず。

で、部屋が寒すぎて一度体調崩しました(><;
それからは室内でもダウンジャケット着てしのいでます。。。
寝るときは毛布3枚に羽毛という重装備(それでもナントカ寒くないくらい)。
設定温度上げることは可能だけど、お財布事情を考えるとキツイです;;
だってすでに電気代1万以上かかってるんですもの。
(それに部屋が更に乾燥しちゃうし……)

次の冬までに温かい部屋に引っ越すぞ! と決意してます。
(なのでなおさん、ぷーちゃんのママさん、遊びに来ていただくのはそれ以降で…)
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ACの結果、続きです~。
また間が空いてしまってすみません。。。
ぁ、今回で一応終わります。





今回も、見やすいように色分けしてあります。
  ACさん: ACさんの言葉です
  「」: ACさんが伝えてくれた私の言葉です
  (): ふわ君の言葉中にある()はACさんの補足です
  ふわ君: ふわ君の言葉です
  ※: 私が編集時に付け足したコメントです



ACさん:ふわさん、もし、もしも、という仮のことでお聞かせいただきたいのですが…。

ふわ君:なんだろう。

ACさん:もし、ふわさんがいる状態で他のうさぎさんをお迎えして一緒に暮らすということをみのりさんがお考えになっていて、実際に実行に移されるとしたら、いかがでしょう?
※質問4つめ、最後の質問です。
新しいうさぎさんを迎える事について、ふわ君のありのままの意見が聞きたかったから。。。


ふわ君:移すも何も、この前まで本気で考えていたもの。

ACさん:やっぱり、ご存知でしたか。

ふわ君:当たり前でしょう。(笑)(全部伝わっているからね、という感覚と想い)
※はい、一時期、ネットで里親を募集しているとあるウサギさんを、迎えようかと真剣に考えてました。
で、悩んで悩んで、ふわ君に「どう思う?」とか「その子のことが、とっても気になるの」とか相談してたのでした。。。
ぁ、結局その子のことはお迎えしてないんですけどね(他に良いご縁があったようです)。


ACさん:ご自身、お一人とみのりさんの環境の方が良いでしょうか?

ふわ君:わからないねぇ…。
相性ってあるでしょう、人間にも。
ボクらうさぎだったやっぱり相性があるし、男の子はちょっとね…ニガテ。(笑)
かといって、女の子が来たとしたら、繁殖のことをみのりが心配することになるだろうし…。
それに、みのり、ボクだけで精一杯になっている事があるから、2人のお世話ということになって、彼女の負担が増えないか、それが心配だね。
それらをクリアするとしたら、みのりが望むなら考えても良いよ。
みのりもそのつもりでいるんでしょう?

ACさん:そうですね、もし、お迎えするとしたらお試し期間は儲けたいとおっしゃっていました。

ふわ君:まぁ、ボクにも彼女にも縁があるとしたら、結果としてそうなる(お迎えする)ことになるんだろうし。

ACさん:受け入れる、ということですね?

ふわ君:うん、ま、もう、未来は決まっているんだろうけどね~。(意味深な表情をされていました)

ACさん:ふわさん、何かご存知なのでは?

ふわ君:先が見えていたら面白くないでしょう?

ACさん:では、お楽しみ、ということですね。

ふわ君:そうしておいて。(笑)
※いやぃゃいやぃゃ、気になる! ものすごく気になるから!(笑)
……ま、けどふわ君が「お楽しみ」と言っているのなら、それもいいか、と思うんですが。。。
…………けど、やっぱり気になる(笑)。


ACさん:承知いたしました。

ACさん:それでは、最後に、みのりさんへお伝えになりたい事があったらお願い致します。

ふわ君:いつもボクが幸せなのか、それを一番に考えてくれている事、良く分かっているよ。
大丈夫。みのりが思っている以上に、ボクはこの暮らしに満足しているから。
幸せ、ということとはちょっと違う、何て言うんだろうな、安らぎ、安心感、そういったものだよね。
それをみのりが幸せ、というのなら、そうなのかもしれない。
全てをひっくるめて、なんだ。ボクが言いたいのは。
食事、環境、全てにおいて完璧を目指そうとしている君を見ていると、ちょっと苦しくなる。
ボクは君の愛情がある、それだけで十分なんだよ。
君が居てくれること、傍に居てくれること、ボクに安心と安全を提供してくれている事、
それが全てひっくるめてとてもありがたいこと。(至福、幸せ以上の感覚)
みのりはどうしても自分を低く見てしまうところがあるけれど、ボクはそれを止めて欲しいと思っている。
そろそろ、自分でも気が付いてきているみたいだね?
その苦しみは、自分で手放すと決めたら案外簡単に手放すことが出来ると思うよ。
君はとても温かく、優しく、美しい人だから。
それを知ってもらうために、ボクがいるってこと、覚えておいてね。
いつも、心から感謝してるし、ありがたいと思っているよ。
大切なパートナーのみのりちゃんへ。 ガイ。

※途中からずっと涙が止まらない状態で読んでいたのですが…。
ここでまた、だーっと泣いてしまったのは言うまでもありません。
今に満足してくれている、ということもそうだし、私の深い暗い部分をも見てくれていること。
ふわ君の大きな愛に包まれて生活していたんだということに、気づかされました。


(ここでも親しみを込めて、あえて “ちゃん” をつけるということ、
ご自身の本名であられる“ガイ”というお名前で表現をされていました。
ふわさんのお気持ちの表れのひとつとして、みのりさんが大切なパートナーであること、恋人を思うような感覚をお持ちであること、ご自身のお名前を表現すること、一つ一つに彼なりのこだわり、表現の仕方があることを強く感じました)


※ふわ君の名前、本当は不破 剴(ガイ)なんです。
不破が姓(Last Name)で、ガイが名(First Name)です。
日常では、ふわ君、ふー、と呼ぶことが多くてガイという名前で口にしたのは数えるほどです。
けど、ちゃんと認識してこだわりを持って、ガイという名前を使っていることにビックリしました。
ただ、ガイが本名かというと、ちょっと違うのです。
ふわ君の本名は、不破ガイ。ふわという音も、ガイという音も、どっちもふわ君の名前の一部です。


ACさん:ありがとうございました。

ふわ君:どういたしまして。(紳士的に一礼する)

ふわ君:それでは、失礼しようかな。
みのりのこと、お願いしますね。
※お願いされてる?!
嬉しいような、情けないような、複雑な気分です。。。


ACさん:間違いなく、全てお伝えさせていただきます。

ふわ君:ありがとう。 それじゃ。

ACさん:ありがとうございました。





以上です。

ACさんからの感想(?)は、
ふわさん、いえ、ガイさん、とても紳士的なうさぎさんでいらっしゃると感じました。
お体の年齢は1歳3カ月でいらっしゃるそうですが、精神年齢はもっともっと上。
私の印象は、人間で言う40代前半~後半の包容力のある男性。
みのりさんを包み込むような大らかなエネルギーと、みのりさんへの心からの愛情、
それは父性にも似た、とても大きなすばらしいものだと思います。

とのことでした。ふわ君…オジサマだったのね。

この後、2往復ほど、フォローセッションをしていただいています。
そのフォローセッションはプライベートな内容がもっと多くなるので、割愛させていただきますが。。。
一部だけ、のろけさせてください(笑)。





※フォローセッション1回目、最初の挨拶部分です。

ACさん:ふわさん、先日はありがとうございました。

ふわ君:どういたしまして。

ACさん:みのりさんから、ご質問をお預かりしました。

ふわ君:そうだろうね。(笑)

ACさん:お気づきでしたか?

ふわ君:そりゃ、近くにいればわかるよ。(ニヤリとした表情)

ふわ君:ボクは、いつも繋がっているからね。

ACさん:どんなものと繋がっているのでしょう?

ふわ君:彼女の気持ちのエネルギーとだよ。

ACさん:ほう!

ACさん:近くにいる、一緒の空間で過ごすということは、そういうことですものね。
(一緒の空間で過ごす=心身のエネルギーを共有するという意味を込めてお伝えしました)


ふわ君:そうだね。

※つながってるのかー、そうかー。うへへへ、う~れし~~~(でれでれ)。
…とにやけてしまうような言葉を、自慢したかっただけです(笑)。






今回はこれで終わりとします。
長々とおつきあい下さってありがとうございました。

「それを知ってもらうために、ボクがいるってこと、覚えておいてね」
というふわ君の言葉…つまり、そのためにふわ君は私の所へ来てくれたのかな?
撫で撫でを催促するとき、控えめだからもっと甘えてくれていいのにな~。
など、今振り返ってみるとまた聞きたいことが出ています。

なのでまた来年のお迎え記念日に、ACを頼んでみようかな、と思っています。
(1年に1回、区切りというか気持ちを新たにするためにも)
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すっかりと間があいてしまいました(^^;
サボり癖が抜けません~;;
そんなわけで、アニマルコミュニケーション(AC)の続きでっす。





今回も、見やすいように色分けしてあります。
  ACさん: ACさんの言葉です
  「」: ACさんが伝えてくれた私の言葉です
  (): ふわ君の言葉中にある()はACさんの補足です
  ふわ君: ふわ君の言葉です
  ※: 私が編集時に付け足したコメントです



※ここからは、質問3つめに関するやりとりです。
質問内容は、(病院以外の)お出かけについて、どう思っているか? でした。


ACさん:ふわさん、外へお出掛けされて緑の中を散歩されたご経験がおありだそうですね。

ふわ君:あるねぇ。

ACさん:外での散歩はいかがでしたか?

ふわ君:家が一番ってことを思い知らされたよ。(苦笑)
※えぇっ?!Σ( ̄口 ̄;
ふわ君、ビビリだなぁとは思ってましたが…そんなに嫌だったの?!;;
と、ちょっと焦りました…。


ACさん:なるほど。
みのりさんは、こんなふうにおっしゃっていました。


「外に居るふわ君は、ちょっと怖がっているように見えることもありますが、
何となく外の空気を楽しんでいるように、感じられます。
だから私はまた、可能であればふわ君と公園に遊びに行きたいです。
電車に乗って遠くへ行くことを(ふわ君が)いとわないのであれば、
またJIJIさんとか(可能なら、他のウサギさんとかとも)と一緒に遊びたいです。
これは飼い主のエゴかもしれませんが…他のウサギさんと、ふわ君が
一緒に居るとき、それはもう本当に本当に可愛くて。。。
また、そんな姿を見たいなと思ってしまうのです。」


ふわ君:う~ん。。。(困った、という感覚)

ふわ君:みのりが喜んでくれるのは嬉しいんだけどね。
正直、人間同士がキャーキャー言っているだけで、ボクらは
“また、騒いでるね”  “そうだね”  “どうする?”  “適当に遊んでおけばいいんじゃない?”
なんて、そんな会話をしていたんだよ。 これを聞くと、ショックをうけるかもしれないけど。。。

※これには笑ってしまいました。
なんていうか…「らしい」です、すっごく(笑)。
こんな冷めたこと言ってそう~~~! っていうか(^^;
もちろん、ショックというほどのことじゃないけど…ぇー、そこまで言わなくても~、みたいには思いましたけどね(笑)。


ふわ君:電車での移動はボクはニガテ。
いろんな人間のエネルギーがガンガン伝わって来て参っちゃう。
慣れれば違うのかもしれないけど、今のところ慣れそうにない。
歩いて行ける程度の距離なら(移動は)大丈夫だと思うけど。

ACさん:電車での移動がなくて、歩いて行ける程度の近い所で、なおかつ、他の動物や人間が来ない、安心で安全な場所でのお散歩が出来るとしたら、いかがでしょうか?

ふわ君:!! それはいいね。
外の空気を吸うことは嫌いじゃないんだ。むしろ、良い気分転換になる。
ただね、普段と違う空気に慣れるまではちょっと時間がかかる。
それに、外ではいつ危険が迫ってくるかわからないのが常だと思っている。
ボクらうさぎは、いつも追われる側の動物だから、地上だけでなく、空からも鳥が狙っている事だったある。
それをみのりが絶対に必ず守れるか、と言ったら、信じていないわけではないけれど、ボクが命を奪われる可能性はゼロではないよね。

※「ボクが命を奪われる可能性はゼロではない」これには考えさせられました。
もちろん絶対に必ず守るつもりだけど…実際、散歩中の犬が近くに来ようとしたり、といったことはこれまでにもあったわけで。。。
もっと慎重にならないと、もっとふわ君の立場に立って考えないと、と思いました。


ACさん:確かに、そうですね。
私も以前お話したうさぎさんから、空の鳥がとても怖いから散歩はしたくないと伺った事がありました。


ふわ君:そうったことを踏まえて、みのりも考えて欲しい。
人間の考えている世界と、ボクらが考えている自然や命の連鎖は違うと言う事、それを知った上で判断して欲しい。
ま、ボクの希望は、常に安心、安全が確立されている家が一番居心地が良い、ということだけどね。

※家が一番居心地がよい…この言葉が、浮かれるほど嬉しかったです。
ケージやサークルで、物音とかにビクッとするふわ君に、何回も言ってきました。
「ここは、安全だから、安心して寛いでいいんだよ。何かあっても、必ず私が護るから」
それが伝わっていたことも嬉しかったけど、ふわ君が心地よく過ごしてくれていることも、また嬉しかったのでした。


ACさん:ありがとうございます。





今回少し短いので、この続き(質問4つめ)を一緒にしてしまおうかと思ったのですが…。
この先から終わりまでが、またちょっと長いのです(^^;
なので、一度ここで区切りまーす。

20120922:ケージの中

この写真は9月下旬のものです。
まだクールマットが使われてる頃です。
寒くなると、夏が恋しくなるなぁ…。
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そんなわけで、ACの結果、続きです。
こうやって纏めてみると改めて思いますが、けっこう長いですね…(^^;





今回も、見やすいように色分けしてあります。
  ACさん: ACさんの言葉です
  「」: ACさんが伝えてくれた私の言葉です
  (): ふわ君の言葉中にある()はACさんの補足です
  ふわ君: ふわ君の言葉です
  ※: 私が編集時に付け足したコメントです



ACさん:ふわさん、みのりさんから何かして欲しい事、逆に、どうしてもして欲しくない事はありますか?
※質問2 つめです。率直に、ふわ君が私にしてほしいこと、してほしくないことについて。
というか、よく粗相をするのは何か理由があるのでは? 何か嫌なことがあるからでは? と考えたのです。


ふわ君:いきなり言われると、思いつかないなぁ…。

ACさん:では、ちょっと質問を変えましょう。

ふわ君:うん。

ACさん:ふわさん、トイレではない場所でおしっこをすることがあるそうですね。

ふわ君:(苦笑)あるね。

ACさん:でも、きちんとトイレですることもある。

ふわ君:うん、そうだね。

ACさん:どんな時にトイレでして、どんな時にトイレではない場所でおしっこをするのか、理由があったら教えてください。

ふわ君:わはは、やっぱりそこを突かれたか。(笑)

ふわ君:けっこうキツイ話になるけど、いいかな?
※キツイと言われて身構えてしまいましたが、意外とそんなにきつくなかったです(笑)。

ACさん:もちろん、みのりさんからもそのように承っています。

ふわ君:わかった。

ふわ君:ん~、まず、単純に、みのりの気を引きたい時に(トイレ以外の場所で)することがある。
それと、みのりが自分で自分を責めたり、自分で自分をいじめるような、自虐的な事があると思いっきり漏らす。
みのりは自分で自分を困らせているんだよ、ということを教える為に、ボクがみのりを困らせている、と言えばわかりやすいかな?

※気を引きたいときに、と言われて、思わずにやけてしまいました(笑)。
私が自虐的なことをしている、というのはおそらく、ストレスを抱え込んでイライラして自分に八つ当たり(自己嫌悪)してる時のことを言っているのだと思います。
前の日記でちょっと書きましたが…私に余裕がないとき、ふわ君の粗相率が高いのは、ふわ君なりの思いやりでは? と考えていました。
それはあながち間違っていなかったようです。


ACさん:深い理由だったのですね。

ふわ君:うん。

ふわ君:(牧草入れにする事を質問しようとしたら)単に気分で気持ち良くなって、草の上にしてしまうこともあるよ。(牧草入れにするのは、そこですることが気持ちよく、気分が良いからという意味、ニュアンス)

ACさん:草の上でするオシッコって、とても気持ち良いそうですね。
我が家の長男がよく言っていました。


ふわ君:男はみんなそうかも。(笑) 女の子の事情はよくわからないけどね。

ACさん:なるほど。

ACさん:オシッコのことに限らず、みのりさんにお伝えになりたい事、ありますか?

ふわ君:そうだね、みのりは自分を小さく見過ぎているという事。
君はとても大切な存在だし、自分を低く見過ぎているその癖を止めて欲しいという事。
少なくとも、誰から見ても君はとても大切な人だし、温かく、魅力的であるという事を知っていて欲しいよ。
いつも他人に気を使って、自分に無理をかけてしまっていたり、自分を小さく評価して、自分を責めてしまったり、自分を苦しめてしまっていることに気がついて欲しいと、それを強く思っているし、君のそういう癖が少しでもなくなって、君が楽になってくれることを願っているよ。

※はい、読んだとき泣きました。
あぁ、こんなにも自分を思ってくれている存在が、居てくれるなんて。
なんて幸せなんだろう、なんてありがたいんだろう、なんて恵まれているんだろう。
ふわ君が居てくれることが、どれだけ、かけがえのないことなのか…改めて気づかされました。

私は元来超ポジティブで楽観的な人間ですが、今年の6月頃から調子を崩していました。
ACを受けたときは回復していたつもりなんですが…。
ずっと側に居てくれたふわ君は、ちゃんと私のことを見ていてくれたんだな、と…それが嬉しくて…涙が全然止まらず。。。


ACさん:ありがとうございます。





ここで一度区切ります。
質問が4つあるので、質問ごとにわけようと思います。

ちなみに、いただいた結果は、何回も何回も読み直しました。
受け取ったときに3回くらい、それから1週間は毎日1回は読んでましたね(^^;
読めば読むほど、というか、読み直す度に何かしら発見があったりして。
読み返せる、っていうのも、私がメールでACを頼んだ理由の1つでした。

私は酷いと本当に三歩あるいたら忘れちゃうような鳥頭。
対面や電話で話してくれたACさんの内容を、覚えておける自信がありませんでした。
その点、結果をまとめて送ってくれるのは、本当にありがたいです。

ACをお願いするときに使った写真

この写真は、ACを依頼するときに使った写真の1つです。
うさんぽ時の写真です。
うさんぽについてどう思っているかも、ACで聞きました。
それはまた次に。。。
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ようやく重たい腰を上げて(^^;
アニマルコミュニケーション(AC)の結果をまとめ始めました。

ちょっと長くなるので、いくつかに別けて書きたいと思います。
ACはとかく「信じる」「信じない」とか「ありえない」「あるかも」みたいな括りで語られがちですが、それを言い出すとキリがないので、ここではあえて触れません。
なので「動物と話すなんて出来るわけ無い」とかその手のご意見は受け付けませんのでご了承下さい。
また、スピリチュアルな内容も含むので、苦手でない方はどうぞ。





見やすいように色分けしてみました。
  ACさん: ACさんの言葉です
  「」: ACさんが伝えてくれた私の言葉です
  (): ふわ君の言葉中にある()はACさんの補足です
  ふわ君: ふわ君の言葉です
  ※: 私が編集時に付け足したコメントです



ACさん:こんにちは

ふわ君:はじめまして。ふーです。(ご自身のことを、ふーと表現されています。)

ACさん:こんにちは。みのりさんからご依頼を受けて、本日、ふわさんとお話をさせていただくるり子と申します。
いくつかご質問をさせていただきますが、よろしいですか?


ふわ君:もちろん、大歓迎です。

ACさん:ありがとうございます。
今年の夏も暑かったですが、ふわさんはお体の調子などいかがでしたか?


ふわ君:別に、変わったことはなかったと思うよ。
※本当にいつも通り変わりなく…普通に(元気に)過ごしてました。
ありがたいことです。


ACさん:それは良かったです。

ACさん:みのりさんから、御伝言を頂いておりましたので、お伝えいたしますね。

ふわ君:うん。

ACさん:もし、ご返答があったら途中でもお答えくださいね。

ふわ君:わかった。

「これは日々私がふわ君に言っていることでもあるのですが…。
私はふわ君が大好きで、一緒に居られて幸せです。
ふわ君が私の側に居てくれて、感謝の気持ちで一杯です。
5年後も10年後も…可能な限り長く、一緒に居て欲しいと願っています。」

※私がメールで送った内容、ほぼそのままを伝えてくれています。

ふわ君:ありがとう。そうだね、出来るだけ長くこの家で一緒に暮らしていたいよね。

「形としては「私がふわ君を飼っている」のですが、多分違うのです。
私が、ふわ君の側に居させて貰ってる、のだと思います。
ふわ君はきっと、お世話するのが私以外の誰かでも生きていけると思うのですが、
私はふわ君が居ないと生きていけないと思うので。。。」

※こちらも同様です、というか私的には上記の続きです。

ふわ君:人間たちから見たら、「ボクらを飼っている」なんだよね。
きっと、そういう表現しかないんだろうし、そうやって教わって来ているんだろうし。

ACさん:そうですね。

ふわ君:でもね、みのりちゃん、(親しみを込めて、あえて‘ちゃん’を付けて呼ぶという感覚)
ボクは君と「良いパートナーシップ」を組んでいると思っているよ。
ボクがこの体に居る間、君とボクの関係は「パートナー」。
どちらが上でも下でもないと思っているんだ。

※「対等なパートナーでありたい」という考えは
私がよく付き合う相手(特に恋人に対して)求めるものです。
なので、ふわ君の言葉を聞いて、心にぐっとくるものがありました。。。


ACさん:素晴らしい考えですね。

ふわ君:イロイロな考えがあると思うけど、ボクはそう思っているよ。

「私がふわ君にもらっている幸せの、半分…1/3でも、ふわ君に返せているのか?
とても不安になることがあります。ふわ君に幸せを感じて欲しい…
もっと幸せになって欲しい(今が不幸だと思ってる、というわけではないのですが、
私は幸せって増え続けるものだと考えているので「もっと」なんです)。
だからそのために、私が何をしてあげられるのか…何をお返しできるのか…
ちゃんとふわ君の声を知りたいと思います。」

※同上。振り返ってみると私、伝えたい言葉が長すぎます(^^;

ふわ君:みのりちゃん、(ここでも同様に、あえて‘ちゃん’を付けて呼ぶという感覚がありました。)
ボクは、幸せを返してもらっている、という考えがないんだ。
どちらかというと、一緒に居て幸せ、という考え。
君はいつもボクのことをとても強く思ってくれているし、ボクの幸せを願ってくれているよね。
それはとてもよくわかるし、きちんと伝わっているよ。
でも、さっきも言ったように、ボクは君と対等でありたいと思っている。
ボクは、君にそれを知っていて欲しいと思うんだ。

※なるほどなぁ、と思いました。
私の考え方・価値観とは違う「幸せ」や「日常」のとらえ方ですが…。
ふわ君がそう考えていると言われて、すとんと納得してしまったのでした。
なんていうか、らしいな、って思って。


ACさん:ありがとうございます。
ふわさんは、みのりさんのことをどんな風に思っていらっしゃいますか?
ご自宅でのことなど、今のお部屋のことなど、みのりさんのところに来て、どのように感じているかを教えてください。

※質問1つめ。私の所に来て、どう感じているかを聞きたかったのです。
私の質問はだいぶ直球でしたが、カウンセリング(?)を通じてACさんが上手くかみ砕いて伝えて&質問してくれています。


ふわ君:あぁ~、うさぎって、すごく大切に扱ってもらえるんだなって。(笑)

ACさん:…と言いますと?

ふわ君:みのりはとても几帳面な所があってね、ちょっとしたことでもすぐ気がついてくれるし、いつもボクのことを気にかけてくれているから。

ACさん:ふわさんは、以前、他の動物だったことがおありなのかしら?

ふわ君:あるよ。(でも、過去のことはあまり思い出したくない、という感覚を受け取りました。)

ACさん:なるほど、だから比較が出来るのですね。

ふわ君:そうそう。ホント、今回、うさぎになってよかったと思っているよ。(笑)

ACさん:それはよかった。

ACさん:みのりさんから、こんなご質問も頂いていたのですが…

「牧草を食べているときや、毛繕い中に「ぶふっ、ぶふっ」と言うのは、
何か嫌なことがあったのか、それとも牧草の粉や毛が鼻に入ったのか…
気になります。。。苦しいのではないと良いのですが。」


ふわ君:あぁ、ボクの口癖だね。
気分が良い時に言っているんだよ。
苦しいのではないから大丈夫。心配しないで。
※これを聞いて、ちょっと安心。
というか、今度からふわ君の機嫌バロメータにしよう、と思ったのでした(笑)。


「部屋んぽスペース(サークルの中)に私が入ると、時々スプレーされるのですが
やはり入って欲しくないのでしょうか…(部屋んぽタイムを邪魔されたくない?)。」


ふわ君:そっとしておいて欲しい時や入って来て欲しくない時に入ってこられた時の意思表示。
自由にしておいてね、という意味があってのことだよ。
※あぁ…やはり(笑)。

「毎日部屋んぽの前に、目にゴミが入ってないか(何故かよく入ってしまうので…)と
お尻が汚れてないかをチェックするのですが、じたばたされるのはやっぱり
抱っこが嫌だからなのでしょうか。」


ふわ君:抱きかかえられるのはやっぱりニガテだね。
それと、自分でできるから良いよ~!!ってジタバタしてるのもある。
まぁ、ボクが自分でできるから良いって言っても、みのりはやるんでしょう?(笑)
※ふわ君、良く分かってます(笑)。
そう、ふわ君が何といおうと、私が日々の健康チェックをやめることはありませんとも。


「サークルの外(私)と中(ふわ君)で追い駆けっこ(?)のようなことをするのですが、
それは楽しんでいるように見えます。」


ふわ君:そりゃ、遊びや美味しいものを食べる時間は楽しいさ!
それに、みのりは遊びの時間、イヤな出来事や悩みを全部忘れてとてもクリア(なエネルギー)になっているから、ボクもとても気分が良くなるんだよ。
※結果を読んで最初にびっくりしたのがここでした。
思っても見なかった視点からの答えで…。
もしこれが電話や体面でのセッションであれば、きっと頭が真っ白になって答えに詰まり、
しばらく先に進まなかったのではないかと思います。


ACさん:ありがとうございます。
そうですね、一緒に居る方が心から楽しんでくださっているのは、本当に嬉しいものですね。


ふわ君:そうだよね~。人間って、なかなかそういうところ忘れているみたいだけど。

ACさん:私も忘れがちな事です。。。思い出させて下さってありがとうございます。

ふわ君:どういたしまして。(笑)





長くなったのでここで切ります。
次は質問2つめです。

最期の方に書いていますが「頭の中が真っ白になって次の言葉が出てこない」という状態が、セッションを受ける上で私が一番恐れていたものでした。
なので、セッションはメールでお願いしました。
流れとしては、申し込み→質問内容をACさんと一緒にまとめる→その質問を元にセッションして貰う→結果をメールで貰う→必要に応じてフォローセッション、という感じでした。
(この流れは申し込むACさんによって違うと思いますが、私が頼んだ方は、こういう流れで対応してくださいました)

結果を受け取って、メールでお願いして良かった、と本当に思いました。
この後、読み進める途中でボロボロ泣いてしまって。。。
対面や電話だと、とても冷静でいられなかったと思います。
私はACを、ふわ君とのことを見つめ直す機会として考えていました。
なので落ち着いて考え、しっかりと自分と向き合って言葉を選びたかったのです。
特にいつも「言って後悔する」という失敗をよくやらかすので(^^;
結論としては、慎重になってよかったと、メールセッションを選んだ自分の選択は間違ってなかったと思います。



ぁ。
というか、写真が無くてすみません(^^;
★いつも拍手ありがとうございます
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忙しくどたばたしてたら、すっかりブログのことを忘れていました。。。
おかげで、写真を加工したとき、何を考えて写真を選んだのか…さっぱり記憶が抜けています(^^;

とりあえず、ですね。

20120902:一周年記念の果物

ふわ君お迎え一周年記念に、果物盛りだくさんコースをやってみたのですよ。
上から右回りに、桃、梨、葡萄、です。



一番最初は、(ふわ君にとって)一番手前にあった、桃から。

20120902:まずは桃から

むぐむぐ。
おいし~い♪

20120902:おいし~い!

ふふ、この幸せそうな顔を見ると、こっちまで幸せになります。



こんなに美味しそうに食べてますが…。

20120902:むぐむぐ

もぎゅもぎゅ。

20120902:ごちそうさまです

……あれ?
まだ、残ってますよ?



…………もう、いいそうです。
ごちそうさまです。
(特に甘いものは)ある一定以上は、一度に食べません。

桃と葡萄が美味しかったからか、そちらを中心に食べて、梨は手つかずでした( ̄~ ̄;
梨単体であげると、美味しそうにもしゃもしゃ食べるんですけどね。
そんなわけで、一周年記念のささやかなお祝いは、ふわ君により切り上げられました。

ところで、一周年を迎えるに当たり、アニマルコミュニケーションを頼んでいました。
その結果は、また次に。。。
★いつも拍手ありがとうございます
とっても励みになってます★
昨日、9月1日は、ふわ君をお迎えして1周年でした。
用事があって昼間は出かけていたのですが、帰ってからふわ君をたっぷり撫で撫で。
(たっぷり構ってあげると粗相率が減る気がするのは、気のせい…???)

今日は果物三種類でささやかなお祝いをしたんですが、その写真はまたいずれ。
今はブログ更新するより、ふわ君とふれ合いたいと思います。



オマケ。

桜の下で@Peachさん撮影

以前、Peachさん&JIJIさんとうさんぽへ行ったとき、Peachさんが撮影してくれた写真です。
ふわ君の目が優しいのと、葉桜が綺麗なので、とってもお気に入り♪
(Peachさん、その節はありがとうございました!)
★いつも拍手ありがとうございます
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おはようございます(?)。
最近、ふわ君のサークルで寝ちゃうので、こんな時間に。。。

ブログほったらかしでスミマセン。
忙しいとか体調が悪いとか、そういうことではありません。
ふわ君もいつもどおり元気です。



先日、10個320円の安売りで買ったソルダム。
フレッシュで食べるのに飽きてきて、寒天にしました。

20120826:ソルダム寒天

ソルダム寒ですね。キウイ寒とかも好き。
一番好きなのは豆かんですが、赤エンドウを美味しく炊くのは難しいので。。。



って、話が逸れました。

20120826:ソルダムの匂いがする?

ふわ君に見せたら、甘い匂いがするのか、必死で匂いをかいでいます。
しかし、ふわ君が食べられるほどの量が入っていません。

20120826:うりゃー!

甘い匂いがするのに食べられなくて、八つ当たりしてます。
計ってないから正確な量は分からないけど、砂糖がけっこう入ってるから、ふわ君にはあげません。



ぁ、今日もボケボケ写真ばかりなのに、オマケ用の写真用意するの忘れました…。

きりっと

ので、別の用途で使った、綺麗な写真をば。
きりっとしたふわ君です。珍しくピントが合ってます。

さ、寝よう。3時間寝られればいいかな~?
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本当は、先日行った二子玉の花火大会(世田谷の花火大会)の写真を整理しようかとも思ったんですが…。
一応、この夏最後(になっても惜しくない)の花火大会だったのですが…。
が…。
来週、熱海の花火に行くかどうかで、悩んでまして(一緒に行く人がまだ見つかってないので)。
一人で行ってもいいかな~と思いつつ。。。

そんなわけで、花火の写真はとりあえず置いておくことに。



こちらは、先日体重測定した際のもの。

20120813:1545g

1545g
じっとしてないので、1550g前後をうろうろしてますが、以前と全く変わっていません。
最近果物を頻繁にあげてるけど、影響してないようです。
良いのか悪いのか。。。良いことにしておきましょう。

むしろ、飼い主の方の体重がやばそうです。
果物や甘いものの食べ過ぎです。花火の旅にジャンクなものばっかり食べてるし。
まずは現状把握のために体重計買わないと。





オマケ。

20120817:良いにおい?

よく、自分の●のにおいをかいでいます。
何かを確かめているのでしょうか?
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デラウェアです。

20120812:デラウェア

葡萄の中では、巨峰の次の次くらいに好きかも。
早速、ふわ君にもお裾分けです。

20120812:デラウェアをためらいなく

ためらいがありません。
おかげで相変わらずぼけてる写真です。
お気に召していただけたようで。



ぶれぶれ。

20120812:デラウェア美味しくてブレブレ

20120812:デラウェア美味しくてにっこり

ぼけぼけ。
いつも通りピンぼけ写真集です。



そんなわけで。。。

20120812:デラウェア無くなっちゃった

ぼけぼけぶれぶれ下手な写真を撮ってるうちに、完食。
やはり近すぎるのかなぁ…もう少し離れて撮らないと。。。
下手な鉄砲も数打ちゃ当たると言いますが…私の写真は数撮ってもピントが合いません。





おまけ。

20120805:ぷりっとな

ぷりっ♪
せめてオマケくらいは、ぼけてないものを…と考えた結果のチョイスです。

 
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