に沈む太陽と出会う

狂気に近いなら は何処へ続くの?

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朝に沈む月は太陽と出会う
英語にすると流れが綺麗じゃないですねー。
もっと韻を踏んで、綺麗なsentenceにしたかった。。。

ちなみに、meetではありません。
encounterにするかで、ちょっと迷ったんですが。
ただ、encounterって、あんまり良い意味で使われることが少ないので止めたのでした。
それに、has encountered って、なんか音が好きじゃない(笑)。



本当は、サブタイトル的に配置している
愛が狂気に近いなら 恋は何処へ続くの?
こちらの言葉の方が先に出てきたものなんです。

真実の愛って狂気に似てる、みたいな言葉をどこかで聞いて。
そこから、愛が狂気なら、恋はなんだろ、と思って。
たしか最初は、ここから詩か小説でも書こうと思ってたんじゃないかな。。。

結局、詩も小説も書かず仕舞いのはずですが。
狂気に近い愛と、何処へ行くのか分からない恋、というところから連想して、(当時の私が何をどう連想してこうなったのかは分からないけど)「朝に沈む月は太陽と出会う」という文章が出来上がったのでした。

このタイトルは一度、某なりきりSNSで遊んでいた際のキャラページに使われていました。
更に、その裏ページ的なページのタイトルとして考えたのが、
夜の月は太陽に恋をする
空が貴方に近いなら 道は何時へ続くの
というものです(たしかキャラのイメージから更に連想して考えたはず)。

で、今回ブログを新しく作るにあたり、タイトルを考えるのが面倒くさくて(^^;
以前の物をそのまま引っ張ってきてしまったのでした。



The moon sets in the morning has found the sun.
If love is alike lunacy, where will fancy go ?
The moon follows in the night has pined the sun.
If the sky closes to you, where does the way continue in ?

英語じゃ愛も恋も一緒でした。どうにか単語を変えたけど何か不満。
日本語で表しきれないニュアンスを英語に入れてみたり…。
日本語のニュアンスを英語に反映できなかったり…。
難しいですねぇ。
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