に沈む太陽と出会う

狂気に近いなら は何処へ続くの?

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ごめん、ごめんね。
君に無理を強いてしまった。

君は私を待っていてくれるのに。
なのに私は、暴れるのを押さえつけて。

ありがとう、ありがとう。
側にいてくれるだけで幸せなのに。



今握りしめている現実。
もう手に余るのに、次を求めるたび自己嫌悪して。

振り返ってもおぼろげな過去。
何のための手帳、何のための日記、何のための記憶?

どこか遠くへ置いてきてしまった忘れもの。
墜ちていく日常、沈みきった感覚。

今日の明日と、昨日の明後日と、
違う物を求めてしまうのは何故なんだろう。
少しの幸せと、少しの不幸(スパイス)と、
それで満足するんじゃなかった?

何を求めてるのかな。
理想ってやつかな?



ありがとう、ありがとう。
側にいてくれるだけで幸せ。
傲慢な心がそれを忘れさせてしまうことがあっても、
嘘じゃない、本当に、それだけで幸せ。
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